2019年04月24日

LINEモバイルの料金改定が直前に迫る 今なら従来の特典申込が可能!

 LINEモバイルが5月1日よりの申し込み分について、契約規定の改定を行い、契約月の手数料料金が実質値上げされることになった。初月無料の特典が廃止され、LINEポイント付与1%も廃止されることとなった。
 ただし、音声SIM契約の縛り期間が初月無料廃止となったため、実質14カ月間から13カ月間の短縮になった。この契約規定の改定は4/30の23:59までの直前受付分には適用されない。従来の契約内容で済むので、初月無料が5月分に適用され、LINEポイント付与1%もずっと継続される。
 そして、4月22日についにau回線の取り扱いが開始!au回線の仕様のため、データSIMはSMS付きしか提供していない。これを含めて契約規約改定前なら、従来の契約規定どおりに4月30日までの申し込み分に適用される。
LINEモバイルのお知らせ告知から引用
4/30の23:59の申し込み分は従来どおり
LINEモバイル 2019年5月1日からの契約規約改定のタイミングについて 01.png
 LINEモバイルのソフトバンク回線は今年に入り速度低下が顕著になったが、トラフィックコントロールによって、通信速度を一定速度に抑え、通信品質を劣化させないように対処している。どうにか平日昼の12時台は0.6Mbps前後、夕方17時以降は1.4Mbps前後を維持している。
 au回線はMVNEの提供、速度はあまり期待できない。高速通信が維持できるのはせいぜい半年くらいだろう。
 どの回線も快適とは言えないが、データSIMのSMSなしの1GBプランなら月額500円で、ユニバーサル料金2円もかからず、LINEアプリのメインのアクセスなら「データフリー」になるので、2台目のスマフォやタブレットに刺すSIMにうってつけだ。LINEアプリの「ビデオ通話」もデータフリーになるスグレもの。「ビデオ通話」は1時間で約400MBを消費するので、月に3時間利用すると1.2GBが実質無料になるのだ。
 今ならまだ従来の契約特典を維持して申込が可能なので、データSIM契約を検討してみるのもいいのかもしれない。
データSIMの従来の特典での申し込み締め切り
LINEモバイル 2019年5月1契約規約変更のタイミングについて 02.png

データSIMなら「招待URL」申し込みが格安
初期事務手数料が割引!
LINEモバイル 招待キャンペーン初期登録事務手数料割引.png
毎日招待URLを発行中!
au回線のデータSIMのSMS付きも可能
今なら初月無料提供中なので10GBでも無料!
よろしかったらご活用ください!

posted by KEN at 09:39| Comment(0) | 格安SIM・スマフォ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月22日

LINEモバイル au回線スタート! MNP弾なら限定サイトの10000ポイントバックがある!

 2019年4月22日にLINEモバイルの公式サイトで『au回線』の取り扱いが開始された。それに合わせ、新たに『ドコモ・au・ソフトバンクユーザー全員集合!』3,000ポイントバックキャンペーンが始まった。前回の5,000ポイントから大幅にダウンした。
 しかし、現在4月10日から始まっている特定サイト限定の2019年の『2019年春の10,000ポイントバックキャンペーン』がまだ稼働しているのだ。こちらはMNP弾で10,000ポイントで、新規音声SIM契約が5,000ポイントバックで終了は5月10日まで。
 また、LINEモバイルが4月12日に契約規約のルールを変更するアナウンスを発表。1.「初月無料の廃止」、2.「月額基本料のLINEポイントの1%還元の廃止(ただし、改定前に契約した人は今までどおり付与が継続される)」、3.「データSIM・データSIM(SMS付き)の初月契約解除の廃止」。
 LINEモバイルはポイント付与特典があまり認知されずに廃止する方針に変更したそうだ。その分キャンペーン特典を厚くしていくそうだが、今回のau回線スタートは昨年7月のSoftBank回線の開始時の勢いはない。それどころか昨年7月の契約組が通信速度の低下の不満から解約へ動き始めるだろう。それ故、次回のキャンペーン7月1日スタートは8月、9月に追加特典などを加えながら、大型キャンペーン10,000ポイントバックが復活する可能性が大きくなる経緯をたどるだろう。それまで、待つのもありかもしれない。
 今回の初月無料廃止にともない、縛り期間が13カ月間(実質14カ月間)から12か月間(実質13カ月間)へ変更された点が大きなポイントになっている。
音声SIM契約の縛り期間の1か月短縮
※解約可能なのは縛り期間が終了した翌月なので注意
LINEモバイルの音声SIMの縛り期間の改定 2019年5月1日契約より.png
2019年春の10,000ポイント
バックキャンペーン
4月10日〜5月10日まで
4月契約は7月下旬にポイント付与
5月契約は8月下旬にポイント付与
キャンペーンコード「WEB01」
LINEモバイル 春の10000ポイントキャンペーン2019年4月10日〜5月10日まで.jpg

 公式サイトでのキャンペーンコードは「DAS333」で3,000ポイントバック。限定サイトではキャンペーンコード「WEB01」を入力してMNP弾で申し込むと10,000ポイントバックされる。ただし、新規音声SIM契約は5,000ポイントバックしか付与されない。
 公式サイトの「DAS333」の申し込みではAmazonで販売されいてる「エントリーパッケージ」と併用が可能だが、「WEB01」のキャンペーンコードは併用が不可なので注意が必要だ。
『ドコモ・au・ソフトバンクユーザー全員集合!』
3,000ポイントバックキャンペーン
au回線からのMNPは+300ポイントUP
4月22日〜6月30日まで
キャンペーンコード「DAS333」
LINEモバイル 全員集合 3000ptポイントバックキャンペーン 2019年4月22日-6月30日まで.jpg
 LINEモバイルの過去の最大のキャンペーンは『年末年始・大感謝祭キャンペーン』だった。上記の今回のキャンペーンとポイントバック率は同じ10,000ptで、その時には「エントリーパッケージ」の併用ができたのだ。
Amazonのエントリーパッケージ
373円
Amazonのギフト券現金チャージで初回限定1,000pt(円)をもらおう!
↓ ↓ ↓
 公式サイトで「DAS333」で申し込んだ場合、LINEモバイルは初期事務手数料3,000円+SIM発行代400円、「エントリーパッケージ」を併用すると初期事務手数料3,000円が無料。SIM発行代400円の費用は発生するので、エントリーパッケージ373円+SIM発行代400円×消費税=805円。805円が初期にかかる費用だ。3,000ポイント-805円=2,195円分が割引適用になる。au回線のMNP弾は+300ポイントUP。
 一方、限定WEBの「WEB01」申し込みでは、MNP弾限定で10,000ポイントにUPするが、初期費用とSIM発行代がかかるので、10,000ポイント分-3,400円×消費税=6,328円分が割引適用になる。新規音声SIMは5,000ポイントの付与しかないので1,328円分の割引にしかならない。新規なら公式サイトの「DAS333」がベストだ。

― 契約規約改定前 ―
【2019年4月30日までの申し込み】
14か月縛り期間の1GBプランの総費用比較
2019年4月25日契約時→2020年5月1日から解約申請が可能になる
初期費用3,400円
初月無料+3か月間300円+10カ月間1,200円=12,900円
公式サイト「DAS333」割引額2,195円=10,705円(月額平均765円)
限定サイトMNP弾「WEB01」割引額6,328円=6,572円(月額平均469円)
※LINEポイント毎月12pt(円)付与はずっと継続

― 契約規約改定後 ―
【2019年5月1日からの申し込み】
13か月縛り期間の1GBプランの総費用比較
2019年5月3日契約時→2020年5月1日から解約申請が可能になる
初期費用3,400円
4か月間300円+9カ月間1,200円=12,000円
公式サイト「DAS333」割引額2,195円=9,805円(月額平均754円)
限定サイトMNP弾「WEB01」割引額6,328円=5,672円(月額平均436円)
※LINEポイント毎月12pt(円)付与は廃止

データSIMなら招待URLが格安
※初月基本料無料は4/30まで
LINEポイント付与は4/30申し込みは継続OK
初期事務手数料が割引
データSIMのSMSなしの申し込みができる!
(※au回線はSMS付きのみ)
データSIMのSMSなし1GB月額500円
SMS付きなら10GB契約が初月無料4/30まで
こちらからどうぞ〜
↓ ↓ ↓

posted by KEN at 23:09| Comment(0) | 格安SIM・スマフォ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月21日

LINEモバイル招待URL/BIGLOBEモバイル友達紹介コード 毎日発行中!

紹介プログラムをご利用頂いた方へ
この紹介プログラムをご利用頂いた方々へお礼を申し上げます
今後とも宜しくお願い申し上げます
       2019年3月2日 管理者:KEN

【LINEモバイル 招待プログラムURL】
データSIM契約なら招待URLが格安
au回線が4/22にスタート
au回線はデータSIMはSMS付きのみ
データSIMなら翌月に違約金なしで解約可能
SIM発行代が別途400円必要
LINEモバイル 招待キャンペーン初期登録事務手数料割引.png
招待する人、される人も
LINEアプリで「契約者連携」が必須
付与日までに「契約者連携」を解除していないことが条件
1つの招待URLにつき1回線だけの申し込み
発行日時から24時間まで有効
※下記を一度クリックすると公式サイトの申し込みが
強制的に招待URLになってしまいます
公式サイトで申し込む際には
一度キャッシュクリアしてください
発行日時4月25日8:00AM

【BIGLOBEモバイル 友達紹介プログラム】
音声SIM限定
登録した翌々月の基本料金が無料になる
店舗契約後でも適用可能
申し込み後、すぐに登録が可能
2019年6月30日まで延長!
BIGLOBEモバイル 友達紹介プログラム 2019年6月30日まで.png
2019年2月3日発行
【紹介コード】89570226426
posted by KEN at 09:00| Comment(0) | 格安SIM・スマフォ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月20日

あなたは『ヤマト運輸』がこのような企業であっても支持しますか?

 ヤマト運輸はドライバーの気遣いや細やかなサービスの努力によって企業が成り立っている。そして、本部は郵政に噛み付きずっと『民業圧迫』を訴え続けてきたのだ。
 しかしながら、自社のドライバーさんたちの血の滲むような努力にもかかわらず、ドライバーさん達への実質残業代を支払わず、お昼休みも取れない多忙を当たり前だと思い『民業圧迫』を訴え続けてきたのだ。
 ニュースでも周知のとおり、この訴え続けてきた企業こそ、違法な行為を続け、自社の違法行為を放置し、選挙演説と同じような謳い文句を唱えて訴え続けてきたのだった。
 ずっと、今までヤマト運輸の拠点の銀座の本部がサポートする『銀座スワンベーカリー』という身体障害者が製造する絶品味の『パン工房』部門が社会貢献をしており、ヤマト運輸の社員からパートタイム社員まで、クリスマスのケーキは無償の会社からのプレゼント提供になっており、社会貢献に寄与できるイメージの企業だったのだ。
 それが、ヤマト運輸で働く内に、イメージが逆転してしまったのだが、オレがバカだったとしか言いようがないのが落としどころだった。
 ヤマト運輸の本部にも悪意はないのだろうけど、上場企業になりそれなりの世間の常識を持った本部社員がいると勘違いしていがところがオレの大きな間違いだったのだ。
 現場からのし上がった人たちを本部に起用するか、エリートを新卒で起用するかのどちらなの企業なので一流の企業の必須条件の『ガバナンス統制』が全く取れていない超不安定の大企業なのだ。
 第二勢力や外資の第三者が超簡単に市場を逆転できる状況が、現在の日本の宅配部門の現状なのだった。

 運送業界では中小企業では常識の残業代未払いの常識(?)は、上場している企業で通用しないことがなぜ分からなかのだろうか?逆説的に、これがヤマト運輸の本部方針の資質であり、企業体質のである。
 以降、『ヤマトホールディンググループ』の違法行為は後を絶たない。引っ越しサービス部門の「ヤマトホームコンビニエンス」でも「水増し請求」の問題がつい最近も取りざたされている。
 この「水増し請求」も何とも言い難い苦情の選択があったのだろう。本部は営業利益が大きい支店では経費計上の申請が寛大で、特に『地元企業の多くある地域』での「ヤマトの企業専門の物流センター」の利益が多く上がる物流支店では経費の甘未が美味しいそうだ。あくまで利潤追求方針はもちろん企業だから致し方ないんだが、極端すぎないか。
 しかし、見過ごせないのは本部が現場の状況を全く把握しない方針であることなのだ。人事評価制度に至っては、職場の就業者が例の携帯末端で評価を入力。しかし、公正な評価はできないのが事実。現場の人間は上司からその入力内容を指示され、その場で入力をする状況で、シビアな現場の空気を読まないと生きて行けないのが『運輸業界』なのでなある。ヤマト運輸の宅配センターや支店部門の人柄はとても良いので、これまた人事評価は低くでいきない状況に陥る。もし、本部が現場への支援状況の評価項目があったのなら、間違いなく全員『5段階評価で1/5』を付けるくらい本部は現場をサポートしていないのだ。

 恐らく、オレも現場で必死は働いていたことがあるので断言するが本部は全く現場の労働状況や人事管理状態を把握していない。
 そして、今回の法人の引っ越しの過大請求の問題の状況は本部の利益追求と現場サイドの板挟みの結果、『取れるところから取れるところ取るしかない』という苦渋の選択としか言いようがない状況が読み取れる。
 個人の引っ越しでは請求内容に対して過敏であるので、現場はザル勘定の『企業の引っ越し』で水増し請求を往年に渡り不正を働いていたのだった。これは、本部が現場の血の滲むような努力を認識せずに、上場企業になったおごりによる利潤追求の結果だと思う。
 どうあがいても、100年企業にはなれないのが『ヤマト運輸』ほ本質なのだ。もし、青天の霹靂が降臨して『佐川』がドライバーや全従業員へ一流企業への宣言をしたのなら、『ヤマト運輸』がナンバー2に下がるチャンスなんだが、何の宣言もないのが悲しい・・・。
 結論的に言って、ヤマトのドライバーの細やかな気遣いは素晴らしく感謝に値するとは思うが、料金的には日本郵政の「ゆうパック」に軍配が上がるのだ。

 『日本郵便』は再配達はこちらから連絡しないとしない。ドライバー携帯へ直接連絡できないなど苦情が多い日本郵便だが、これは背伸びせずに利用者の負担をいかに減らすかという方針の裏返しなのだ。
 サービスの質は劣るが、その分料金体系だけは格安なのが事実。消費税10%もほぼ確定なので、もう普通の日本国民の家計防衛の配送方法は日本郵便の『ゆうパック』を頼りにしよう。
 日本郵便のサービスは受取り側は民間のヤマト運輸よりも広く、全国ナンバーワン!もう離島で不便な地域にも郵便局はある。そして発送料金に『切手で支払い』ができるスグレもの。もちろん、年賀はがきや書き損じたはがき、封筒へ貼付した切手名などの交換ができるのだ。使っていない切手やはがきが眠っているハズなので「ゆうパック」の支払いに切手を活用しよう!   『日本郵便』の切手類等の交換手数料サイトへ
 これぞ、日本国民の資産ではないのか?これを守らずして、問題ばかり露呈するヤマトを守るのかと言いたい!
2018年9月25日
『ゆうパックスマフォ割』サービスをスタート!
サービスの恩恵に授かるには集配局持ち込みが前提条件
普通に取扱店でも割引適用額は120円!
このサービスは利用者と集荷局の距離で効果が決まる
ただしクレジットカード支払いのみ
ある意味で、日本郵便ならではの割引料金設定
ゆうパックスマフォ割 2018年9月25日サービススタート.png
 いや〜、日本郵便だから、割引金額は効果減は確定だが、ヤマト運輸との最小サイズ60サイズで今回送る荷物があるので比較してみたぁ!
期待しているぞ!いや、多分そうたいして変わらいという悪寒がしてくるが・・・。日本全国、津々浦々まで届けられる『日本遊牧民』、いや誤入力してしまったな、『日本郵便』!
ヤマト運輸の『宅急便』料金
「千葉県」→「東京都」へのサイズ別料金
取扱店への持込100円割引
クロネコメンバーズで営業所持込なら141円割引
※クロネコメンバーズは電子マネーを発行する必要あり
ヤマト運輸の宅急便 千葉県から東京への発送料金.png
日本郵便の『ゆうパック』料金
「千葉県」→「東京都」へのサイズ別料金
取扱店への持込120円割引
眠っている『切手で支払い』ができる!
日本郵便のゆうパック 千葉県から東京への発送料金 01.png
『ゆうパックスマフォ割』180円割引適用時
取扱店持ち込み割引120円では
730円で発送ができるのでそう大差はなかった。
日本郵便のゆうパック 千葉県から東京への発送料金 02.png
ゆうパックの割引適用
ゆうパックス 割引サービス.png
 『日本郵便』は日本全国での各地で同一のサービスを展開している。不便な離島地域に住んでいる人たちへは絶対に必要なサービスなのだ。これはもう、日本国民の資産である!もし、あなたが何かの理由で、不便な地方に居住するようなことになったら、あなたはそれでも「ヤマト運輸」を支持しますか?
 という数日「地方選挙」の街頭演説や車の巡回が多く、耳にこびりついてしまう口調になってしまった。この選挙演説の騒音?どうにかして欲しい。大音量で言っている内容は、施政方針演説の内容を聞いたことがない。ただの騒音じゃなか〜。JAROだよな〜。
posted by KEN at 17:27| Comment(0) | 生活情報・節約術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月19日

OCNモバイルONEの令和直前カウントダウンセールが開催!

 gooSimsellerでOCNモバイルONEの『令和直前カウントダウン』セールが開催中!スゲーなOCNモバイルONE!3月からこれでもかという卸値同然の破格値で打ってきたが、4月下旬でも開催するのか!
 しかし、総費用をよく調べてみると、前回の3月中旬のセールよりもお得度が落ちている。それでも他社よりもスマフォセットは格安なのだ。OCNモバイルONEは他社同様に年間で最もお得度の高いのは3月中旬のセールを覚えておこう!オレは3月上旬に「nova lite 3」を最安値で契約した。お一人様1回線のみの契約限定といつも記載があるのだが、よくよく調べてみると・・・、驚き!異なる『セール(セールタイトル)』ならスマフォセットを新規音声SIMで2回線目の契約ができるのだった・・・!やっぱり、OCNモバイルONEはスゲ〜な・・・。
 ただし、ひとり5回線まで。同じセールタイトル期間中では「新規音声SIMのスマフォセット」+「MNP弾でのスマフォセット」の最大2回線契約がまで。ただし、下記のポイントサイト経由のポイントバックは1回ポッキリ利用しかできないみたいだけど・・・。
 今回の縛り期間7カ月間のスマホセットの総費用目安は 『本体価格+11,106円(税別)』!−ポイントサイト経由申し込みとなっている!

OCNモバイルONE
「令和直前カウントダウンセール」
2019年4月19日〜4月26日まで
OCNモバイルONE 「令和カウントダウンセール」 2019年4月19日〜4月26日まで.png
 対象機種をチェックしてみると「AQUOS sense2 SH-M08」、「nova 3」などのラインナップで『期間限定価格』表示の末端が格安になっている。
 エントリーモデルでは「AQUOS sense2」がお買い得で、7か月間の総費用がモッピー利用で『16,906円(税別)』
OCNモバイルONE 「令和カウントダウンセール」 対象機種 01.png
 そして何と!今回の目玉はZenFone5の17,800円じゃないか。前回19,800円だったハズ・・・。ZenFone6の新機種の発表直前で型落ちモデルの破格値!この値段なら型落ちだろうと関係ない。ポイントサイト経由で購入すれば、さらに安く手に入れられるのだ。
1.「モッピー」経由で申し込み

2.「Gポイント」経由で申し込み
OCNモバイルONE Gポイント還元 2500G.png
 4月19日22時現在でZenFone5の2色の在庫があることを確認。いざ、OCNモバイルONEへ!
OCNモバイルONE 「令和カウントダウンセール」 対象機種 02.png
 さすがにZenFone Max Pro M2は5月以降に再販だろうが、『期間限定価格』にはなっていない。Max M2なら16,800円で購入できる!前回の方がかなり安かったよな〜。ZenFone5とあまり値段が変わらない。

OCNモバイルONE 「令和カウントダウンセール」 対象機種 03.png
 3月上旬にオレが購入したnova lite 3も通常価格。購入した際の価格は最安値の8,800円だった。そんなにいい製品じゃなかったが現在14,800円。オレには合わないスマフォだった〜。
 現在、ダークホースのZenFone Live L1が売れ行き好調!エントリーモデルだが普段使いならこれで十分だが今回のセール価格にはなっていなかった。
OCNモバイルONE 「令和カウントダウンセール」 対象機種 04.png

縛り期間7か月・初月は基本料・オプション料が無料
【初月費用合計の計算方法】
初期費用3,394円+本体価格−3,000円(OCNでんわかけ放題+マイセキュア割)
※OCNでんわ10分かけ放題/トップ3かけ放題月額850円
※マイセキュア月額250円
本体価格+394円(税別)
【月額基本料金1日110MBプラン費用合計】
2か月目オプション1,100円+基本料1,600円=2,700円
3〜7か月目までの5カ月間×1,600円+ユニバーサル12円
※オプションは2か月目に解約した場合
10,712円(税別)

【スマフォセットの7か月間の総額費用目安】
 本体価格+11,106円(税別)

OCNモバイルONEの申し込みサイトへ
OCNモバイルONE/OCN光

posted by KEN at 22:19| Comment(0) | 格安SIM・スマフォ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする